Zゲージ DF50 クリアアクリル【3】試作観察part2

試作の台車を見てみます。

中間台車のDT103を造形しました。

台車はアクリル積層よりも、良い感じです。

車輪をはめてみないと出来は分かりませんが、目を凝らして見る限り、見かけは良いです。
ちなみに砂箱無しのタイプで造形を依頼しました。
動力台車をどうするかは前にも書いた通り仕上がり次第ですが、寸法は綺麗に出ているようなので、試し甲斐がありそうです。
床下を見てみます。

何がなんだかですが、アフタークーラー横置き2列の前期タイプ(のつもり)です。

プラサフを吹いて確認するまでの我慢ですね。
念のため採寸してみます。
設計どおりの11.4ミリ。
なかなかやるな、DMM。
この後、窓の透明を活かすために、透明のプライマーを吹き、全体にプラサフを吹きます。

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